「サウザンド・サニー号」 ― 2013年01月19日
芝川サイクリングロード ― 2012年08月28日
手持ち撮影 ― 2012年08月26日
ハリケーンランタン ― 2012年07月22日
デイツ(DIETZ) 50 真鍮無垢ハリケーンランタン(AS180) です。
ランタンは、加圧式コールマンのガソリン・ランタン、それまでは全く見向きもしなかった、非加圧式の灯油ランタン。
何故か、この真鍮ボディーと、決して明るくは無いけれど、独特の炎の揺らぎがたまらなくなり入手しました。
その後、一週間もしないうちに、定番のドイツ・NIER(ハーマン・ニャー社)製スズメッキ、フュアーハンドハリケーンランタン(FEUER HAND 276BABY SPECIAL)と、ニッケルメッキのペトロマックス(Petromax) HL1 ストームランタンを、続けて入手、所有本数では、加圧式と肩を並べました。
何故か、この真鍮ボディーと、決して明るくは無いけれど、独特の炎の揺らぎがたまらなくなり入手しました。
その後、一週間もしないうちに、定番のドイツ・NIER(ハーマン・ニャー社)製スズメッキ、フュアーハンドハリケーンランタン(FEUER HAND 276BABY SPECIAL)と、ニッケルメッキのペトロマックス(Petromax) HL1 ストームランタンを、続けて入手、所有本数では、加圧式と肩を並べました。
いったい、いつになったら出番かなっ・・・
オールド ロックショックス 復活 ― 2012年06月02日
オールド ロックショックス(Rockshox) Quadra 21R のサスペンションを復活すべく、米国より取り寄せた Kronos Engineerlng のスプリングキットです。
オリジナルは、エラストマーと言う樹脂性のダンパーが入っていますが、動きも良くなく経年によりボロボロになるようです。
そのエラストマーの代わりに、このスプリングを使います。
オリジナルは、エラストマーと言う樹脂性のダンパーが入っていますが、動きも良くなく経年によりボロボロになるようです。
そのエラストマーの代わりに、このスプリングを使います。
5月20日に注文して、USPS First Class Mail Internationalにて、5月28日に届きました。
価格もオリジナルのエラストマーを購入するより、このスプリングキットの方が安価です。
早速、ソケットレンチにて、キャップを外し、エラストマーを取り出しました。
やはり経年により、ボロボロで跡形もない状態のものや硬化してしまったものなど、外観からは想像がつかないくらいです。
中は、エラストマーの破片やら、細かい屑がいっぱいです。
ブレーキクリーナーやウエスを使って、中を清掃します。
時には、逆さまにして、中の屑を追い出します。
エラストマーの代わりに、今回、入手したスプリングキットを挿入します。
スプリングの片側は、アルミの削りだしの台座があり、これを下側にして挿入します。
この台座のカラーは、グリーンでライダーの適正体重により、色分けされています。
グリーンは、160 ポンドから190 ポンドのライダーです。
パープルは、190 ポンド以上のライダーとなっていますが、私は160 ポンドも体重が無いので、取り付け後、ちゃんと動いてくれるのか心配です。
数値をみると、流石にアメリカンです・・・・・
キャップを締め付けて、出来上がりです。
ショックの硬さの調整ノブもそのまま使えます。
自宅の周りを乗ってみましたが、心配していた動きも良く、満足するものでした。
ハードに野山を走る訳でもないので、このオールド ロックショックス Quadra 21R 軽量で且つ、メンテナンスも簡単なので、まだまだ使えそうです。
実は、ヘッドパーツやブレーキの交換部品も用意していますが、ついでにサスペッションフォークを捨てて、リジットフォークにするつもりで、リジットフォークも入手していましたが、暫くは、復活したロックショックス Quadra 21R を楽しみます。
MTBでありながら、ある程度の軽量化にも気をつかっていますが、この段階で約11kgですから、まぁまぁです。
マグネシウムのフラットペダルなども使用していますが、カスタムのスペックについては次回にしたいと思います。
初代パジェロ ― 2012年04月21日
確か、1982年4月に発売され、それまで、いつか「ランクル60」と思いつつ購入予定が、これが発売され、7月に注文、工場オプションもあり受注生産となり、3ヶ月納車まで待たされました。
まだまだ、このような四駆に乗ること自体、変人扱いされていた時代、岩槻ジーピングクラブの人達に遊んでもらったのを覚えています。
また、このころのパジェロは、ショートボディーのみ、4ナンバーです。
四駆は、1ナンバーか4ナンバー、まさか5ナンバーや3ナンバーが出てくるとは思ってもいませんでした。
林道は勿論ですが、一般道でもすれ違うとお互い挨拶をかわしていました。
そのうち年月が経つにつれて挨拶すると変な顔をされる時代となりました・・・
このパシ゜ェロでは、良く林道を走りました。結構、単独で走りに行きましたが、今の家内と富士山での林道で道に迷ったときは心細かったです。
11年くらい乗りましたが、Nox法にて乗れなくなる為と、たまたま秩父の林道帰りに、ランドローバーのディーラーで、ディスカバリー・キャメルトロフィーリミテッドが展示されていて、1週間後には契約していました。ディーゼルが欲しかったのですが、家内から、またパジェロと同じように、いつかまた、ディーゼルだと乗れなくなるかもしれないよっ、と言われてV8iを選択しましたが、これが大正解でした。
今でも元気よく走っていますが、購入の1年くらいまでは、エンストに悩まされ、単独林道にはだんだんと遠ざかっていきました。それに山に入るとGSもなく、予備のガソリンを積まないと、あっと言う間に燃料がなくなります。
写真に写っている、パジェロの後ろが、ランドクルーザー60、その後ろがハイラックスサーフ(FRPのシェルが乗っている)です。
最後に、ディスカバリーの前に密かに欲しかった車が、三菱のJ54が欲しかったんです。
シンクライアント端末 Nexterm SV-II ― 2012年03月25日
一時、大量放出、巷では話題となった、シンクライアント端末 Nexterm SV-II です。
送料込みで、¥1000.だったので、2台入手してみました。
送料込みで、¥1000.だったので、2台入手してみました。
CFは、32MB、メモリは、128MB、これでは、何も動かせそうもない。
そこで、4GBのCFを入手し、メモリは運よく自宅のガラクタに、512MBがありました。
それも PC-133規格、結構、これの512MBを入手しようとすると高価です。
それぞれ、CFとメモリを取り付け、起動してみたら、メモリは、まるまる認識していました。
これに、VoyageMPD でもインストールしてみるも、USB-CDより、Bootしているが、USB1.1では、遅い遅い、このブログを書きながら、横手でCDより読み込んでいます。
ほんと、USB1.1は、失敗です。死ぬほど待たされます。
PCMCIAのインタフェースも付いているので、これを利用して、PCMCIA CardBus USB2.0PCカードをつけても良いかも・・・。
こだわりのハンダ ― 2012年03月19日
私が使用している、こだわりの半田です。
最近主に使用しています、日本アルミット株式会社の非塩素系高性能ヤニ入りハンダ、KR-19 0.65m/mΦです。
http://www.bea.hi-ho.ne.jp/furukawa-ele/parts/solder_kr19.htm
また、千住金属工業株式会社の、エコソルダー M705 1.0m/mΦ 鉛フリーです。
http://www.senju-m.co.jp/product/ecosolder/index.html
どちらも、使いやすく、用途に応じて使い分けしています。
アルミットなどは、特に高価ですが、使いやすいと思います。
これだけあれば、一生かかっても使い切れません。
最近主に使用しています、日本アルミット株式会社の非塩素系高性能ヤニ入りハンダ、KR-19 0.65m/mΦです。
http://www.bea.hi-ho.ne.jp/furukawa-ele/parts/solder_kr19.htm
また、千住金属工業株式会社の、エコソルダー M705 1.0m/mΦ 鉛フリーです。
http://www.senju-m.co.jp/product/ecosolder/index.html
どちらも、使いやすく、用途に応じて使い分けしています。
アルミットなどは、特に高価ですが、使いやすいと思います。
これだけあれば、一生かかっても使い切れません。













































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