PCオーディオ ASIO4ALL ― 2012年03月31日
foobar2000と、ASIO4ALLを古いWindowsXPノートPCにインストールして、先日購入した、中華DAC SD-1955 にて、テストしていましたが、どうしても、ASIO4ALLがうまく動きません。
デバイスにX(バツ)がついてしまいます。
古いPCは、NGと言うネットからの情報もあり、intel Desktop Bord D945GCLF2 を使用した、自作PCでテストしてみました。
このボードを使った自作PCは、2台ありますが、1台はWindows7で、息子にとられてしまっています。もう一台は、WindowsXP機です。これは、車載PCにするつもりで、作ったのですが放置状態になっていましたが、このXP機でテストした結果、うまく行きました。
デバイスにX(バツ)がついてしまいます。
古いPCは、NGと言うネットからの情報もあり、intel Desktop Bord D945GCLF2 を使用した、自作PCでテストしてみました。
このボードを使った自作PCは、2台ありますが、1台はWindows7で、息子にとられてしまっています。もう一台は、WindowsXP機です。これは、車載PCにするつもりで、作ったのですが放置状態になっていましたが、このXP機でテストした結果、うまく行きました。
取り付ける場所のスペースの都合で、ちょっと細工が必要です。
新しいモデルのCF-40SS は、ビスとナットが付いていますが、ナットをファンのフレームに埋め込んで使用しました。
ドリルでナットが入るように穴をナットの大きさ分拡大させます。そこにナットを入れて、周りをエポキシ接着剤で固定します。
これで、容易にファンがボードへ固定できるようになりました。
結果、音はケースのフタを開けている時は、まあまあ静かになったかなっ、と言うところでしたが、フタを閉めると、フタに音が反射して、少し大きく聞こえてしまいます。
これでは、満足できません。やはりファンレスが良いのですが・・・・・・
スピーカーBOXの内部に貼るフェルトでも貼ってみようかとも思います。
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